勤怠システムのITコンサルティングをしています。会社も他社から弊社e-timeへの切替をしてきました。
結論として申し上げられるのは、「惨憺たるシステム化の現状」、「企業の戦略に貢献しているケースは皆無に近い現状」です。
なぜ、その原因は何か、どのように対処すれば良いか。
その解決のため少しでもお役に立ちたいと願い「失敗しない就業システム」という本を書きました。
また、必ず成功する、効果が出る機能を標準装備(こんな機能はきいたことがないと思いますが・・・、企業秘密・ノウハウです)した、「e-time統合就業管理パッケージ Ver4」を発表しました。 |
失敗には必然性があります。
●お客様の検討姿勢、検討方法に問題がある場合。
●パッケージ会社の製品、会社姿勢に疑問がある場合。 |
失敗しないためには必然性が必要です。
○正しい検討方法
○システム化の効果が必ず出る勤怠パッケージそれと同等以上に重要なコンサルティング力。 |